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食品・食材なら昭和食品 品質管理・衛生管理
本社、宇都宮支店、黒磯支店あわせて約1,200坪の倉庫内に在庫された商品は、お客様からのご注文後、迅速に出荷できるよう、整然と並べられています。くわえて、当社は「適温で保存する」をモットーとしています。
どんなに優れた商品でも、適温保存を怠れば、鮮度の劣化は免れません。新鮮な商品を仕入れ、適温で保存・配送をして初めて私たちの存在価値があります。そのため、当社では4温度帯管理を実施しています。常温、冷蔵、マイナス25度の冷凍、そしてまぐろなどの保存に必要なマイナス50度以下にできる超冷凍の4種類です。
商品に適した温度での保存は、単に品質の低下を防ぐだけではなく、衛生管理においても大きな効果を発揮します。飲食業にとって食中毒の発生は致命的な打撃となりますので、私たちは万全のシステムによってそれを未然に防ぐお手伝いをしています。
温度帯別保存区分例
超冷凍区分 (-50℃以下)
- まぐろ
- 冷凍加工品 (ハンバーグ・コロッケ・海老フライ・焼売・餃子etc)
- 冷凍畜産品 (牛ロース・牛ヒレ・豚ヒレ・鳥むね・鴨・鹿肉etc)
- 冷凍水産品 (海老・蟹・烏賊・魚切身・貝類・カキetc)
- 冷凍農産品 (ポテト・キャロット・グリーンピース・インゲン・枝豆・ミックスベジタブル・etc)
- チーズ各種・バター・マーガリン・生中華麺・生パン粉・etc
- 油・醤油・調味料・みそ・各種缶詰・乾物・漬物etc
昭和食品 品質管理・衛生管理
・毎日徹底した在庫管理、日付管理を行っております。
・システム管理により無駄な発注をなくし在庫過多を未然に防止しています。
・発注品に対し、ラベルを打ち出し、商品にはり、発注ミスの削減をはかっています。
・システム管理により無駄な発注をなくし在庫過多を未然に防止しています。
・発注品に対し、ラベルを打ち出し、商品にはり、発注ミスの削減をはかっています。

